自作本棚を本格的に計画!?
以前、公開した投稿記事、「「壁一面の本棚の作り方」に刺激されて、自分用の本棚を妄想する・・・」が妄想の域を超えそうです。
家族の団欒!?中に、やっぱり話題はリビングをもうちょっと綺麗にできないかということに。「ソファーがでか過ぎる」、「テーブルが大き過ぎる」、「いっそのこと、何にも置かないという方針では!?」と我妻も娘達(大学2年生と中学3年生)も、自分を棚に上げて言いたい放題です。だったら、と決心して・・・
「あのね・・・暖炉の上に、天井までの高さの本棚をで作ってみようかな~なんて考えているんだけど・・・」
まっ、苦し紛れに却下されることを覚悟で発言したのですが、意外にこれが好評!床から天井までとなると、ちょっと私自身が躊躇しますが、暖炉の上となれば、写真にあるようにかなり低いスペースで済むし、失敗したとしても損失は最小限に抑えることができるような錯覚が家族全員に存在しています。
写真で確認できると思いますが、本やCDが置いてあり、更に既に化石化した VAIO が一台。VAIO は、あくまでも携帯オーディオへ録音するためだけの利用です。壁に掛っている円形のものは湿度計。これを確認するような人は皆無。つまり必要無し。だから、如何にも上のスペースがもったいないですよね。ここに、天井までの本棚があれば、まずはリビングに積み上がっている書籍の整理はパーフェクト(と、思っているのですが・・・)。
収納すべき書籍はというと・・・新書、文庫、単行本、雑誌と A4 ファイル。ちょっと工夫が必要なのは、最下段はやっぱり VAIO を置きたい・・・いったいいつになったら完成できるのかは不明ですが、本棚の設計でもしてみようかな。




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