朝日新聞の読書ページ:2009年01月04日
2009年01月04日の朝日新聞朝刊。毎週日曜日の読書ページは興味があって読んでいますが、4日付の朝刊には、以下の3冊の本がちょっと興味あり。
- アレックス・アベラ著「ランド – 世界を支配した研究所」(文藝春秋:2008年10月)
:ゼロサムゲーム、囚人のジレンマ、システム分析などは、ランド関係者が開発した概念
- メアリアン・ウルフ著「プルーストとイカ – 読書は脳をどのように変えるのか?](インターシフト:2008年10月)
:
確か内田樹氏立花隆氏の読んでいた脳科学関連の本- ムハマド・ユヌス著「貧困のない世界を創る」(早川書房:2008年10月)
:すべての人間は企業家の精神を持つ
上記、1番目と2番目の書籍は読んでみたいですね~




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